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フランス伝統製法そのままの[本場・本格・本物]のシャルキュトリのご紹介
Joel Meurdesoif [ジョエル・ムールドソワフ]


エディアールリニューアルにあたりパリ市内プラス・ド・イタリーの人気シャルキュティエ[ジョエル・ムールドソワフ氏]を招聘いたしました。氏の伝統製法そのままの[本場・本格・本物]のシャルキュトリをぜひお楽しみください。


ムールドソワフ氏が父から受け継いだパリのシャルキュトリ(ハム、ソーセージ、パテ、テリーヌ、お惣菜)店。職人手作りのシャルキュトリにこだわり、伝統的なフランスの味を妥協することなく、時節に合わせて今に伝えています。素材各部位の持ち味と特徴を知り尽くし、下準備に手間を惜しまず、余すことなく料理するのが彼のシャルキュトリ。香味野菜や香草、ブイヨンで雑味のない奥深い味わいを与え、じっくりと時間をかけて火を通すことでしっとりとした食感に仕上げます。今日数がめっきり少なくなった本物のシャルキュトリーを求めるパリの食通たちのファンも多く、ワインバーやビストロの名店にも納めています。
 
 
ジョエル・ムールドソワフ メニューのご案内
パテ・ド・カンパーニュ
¥945(約100g)
バテ・ド・カンパーニュ
豚肉とレバーに、玉葱、ニンニク、タイム、ローリエで風味付けしたパテ。フランス各地で作られ、フランスのシャルキュトリィで最もクラシックな一品です。おいしいパン・ド・カンパーニュと赤ワインと共にいただけば、シンプルな組合わせながら、フランスの風土がもたらす喜びを味わっていただけることでしょう。- アントレ(前菜)として、またサンドウィッチの具としても人気があります。
ジャンボン・ド・パリ
¥683(100g)
ジャンボン・ド・パリ
良質の豚もも肉をまるごと使用。香味野菜と香草入りのブイヨンに漬け、14時間かけてじっくり火を通すことで、奥深い味わいとしっとりと柔らかい食感に仕上げました。ジャンボン・ド・パリは、パリ地方発のジャンボン・ブラン(加熱ハム)。シャルキュトリィ(豚肉加工品)の代表格として、フランスで最も親しまれているハムのひとつです。薄切りにして、火を通さずそのままお召し上がりください。バゲットにはさんでサンドウィッチに-ピクルス(コルニッション)を添えてシャルキュトリィの盛合せに-ドレッシングで和えたサラダ菜を添えて
リエット
¥1,050(約100g)
大きな鍋で豚もも肉と香草を数時間かけて煮崩れるまでじっくりと煮込みました。アントレ(前菜)のシャリュキュトリィ盛合せには欠かせない一品。サンドウィッチにしたり、食前酒のお供に、あるいはトーストに塗ってカナッペにしてお召し上がりください。
フロマージュ・ド・テット
¥787(1枚)
香味野菜と香草入りのブイヨンでじっくり煮込んだ豚の頭を香り高いゼリーで寄せています。フランス人が昔から食べてきた歴史のある一品!コルニッション(ピクルス)やドレッシングで和えたサラダ菜を添えて、そのままお召し上がりください。
プティ・ソシソン・ド・パリ
¥399(1本)
ほんのりとにんにく風味のお手軽なサラミ感覚のソーセージ。スライスしてそのままつまんだり、コルニッション(ピクルス)を添えてバターを塗ったパンと共に食べても美味しくいただけます。ちょっと小腹が空いたとき、不意の来客があったとき、あらゆるシーンで大活躍。
ブーダン・ブラン
¥399(1本)

生ガキ、フォアグラ、スモークサーモンに並んで、ブーダン・ブランはパーティーには欠かせないクラシックな前菜。
鶏肉、きのこ、卵、牛乳を練って白ポルト酒で風味付けした繊細な食感のこのブーダン・ブランは、前菜としてはもちろん、フライパンでさっと炒めた薄切りのリンゴを添えてメインとしてもお召し上がりいただけます。
ほんのりとした甘味と塩味の美味しい組み合わせをお楽しみください。
加熱する際は破裂しないように両面に3本の切り込みを入れ、油少々を熱したフライパンで弱火で温めてお召し上がりください。
また、弱火のオーブンで約10分、途中で裏返して温めても結構です。

ソス・ド・トゥールーズ
¥399(1本)
美味しくて、手間いらず!フランスでは食卓に上る回数が最も多いポピュラーな豚肉のソーセージです。生野菜やピュレを添えて食べるのが一般的ですが、米やパスタと合わせても美味しくいただけます。フランスの南西部の街、トゥールーズの名前を冠したこのソーセージは、この地方ではインゲン豆を添えて食べています。

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